RRDEBUGレース開始後にスタートボタンを押してメニューを開く。その状態で十字キー「左、下、右、上」の順で押すと「GAME CHEATS」が追加される。チートメニューは「DEBUG LEVEL」のみ変更可能で、かなり限定的なコマンド。
説明書の外側にある、ちょっと怪しい遊び方をまとめる。
トーナメントモードに入り、ゲームファイルを新たに作成(-NEW-)する。イニシャルの入力画面に移行したら、後述のコマンドを入力するとチートが使えるようになる。コマンドの打ち方は3Dスティックで英文字選択、決定はZトリガーを押しながらLトリガーを押す。すると画面左下に入力文字が表示されていく。コマンドを入力したら「終了」に合わせてZ+L、画面左下に「OK」の文字が出たら成功。
RRDEBUGレース開始後にスタートボタンを押してメニューを開く。その状態で十字キー「左、下、右、上」の順で押すと「GAME CHEATS」が追加される。チートメニューは「DEBUG LEVEL」のみ変更可能で、かなり限定的なコマンド。
全チートを使いたい場合は下記コマンドを使用する。
RRTANGENTABACUS上記に同じく「GAME CHEATS」を追加して開くと、全チートメニューが表示される。一番下の「EDIT VEHICLE STATS」を開くと、マシンごとの性能を変更できる。例えば「MAX SPEED」を2000mphにしたり、「MAX TURN RATE」を最大にしてとんでもないプレイングを楽しめる・・・。
RRJABBA上記と同じ操作をすると、無敵状態がONになる。
RRTHEBEASTミラーコースをONにできるコマンド。上記と同じ操作でONになる。
RRDUAL1Pと3Pのにコントローラを繋いで、2つ持ちで操作する斬新仕様。具体的には1Pの3Dスティック=左エンジン、2Pの3Dスティック=右エンジンとして、両方を前に倒すとまっすぐ加速、1P(左エンジン)を前に、2P(右エンジン)を後ろに倒すと、右に旋回する。普通のレースゲーと違って、スティックを上下で操作するので、かなり難解な操作と言える。しかしこの操作感こそ、原作ポッドレースの操縦なのだ。アナキンが両腕をガツンと前に倒したら急加速したシーンや、左腕を前に右腕を引いて右旋回するシーンがあったりと、ポッドレースのリアルをN64環境で実現してしまったのだ。
RRPITDROIDピットドロイドを6体持つことができるコマンド(通常は4体まで)。ワトーの店で十字キー「上、下、左、右、右、上」の順に押す。
RRCYYUN隠しキャラ「サイ・ユンガ(Cy Yunga)」が使えるようになるコマンド。ただし事前に「”ブルズアイ”ナヴィア(Bullseye Navior)」を入手しておく必要がある。
RRJINNRE隠しキャラ「ジン・リーソ(Jinn Reeso)」が使えるようになるコマンド。事前に「マーズ・グオ」を解除しておく必要がある。
自動操縦:
開発者の写真:
隠しムービー(挑発シーン):Zトリガーを押しながら「レース開始」を押すと、ライバルからの挑発シーンが流れてくる。
火炎放射:セブルバのマシンはRトリガーを2回素早く押すと火炎放射を出す。
ロケットスタート:321の1の直前に3Dスティックを前に倒しAボタンを押すと、急加速でスタートできる。取説にも同じ記述があるが、Aボタンをタイミングよく押すだけでもできるという情報もあり、検証が必要。